SUZUKIキャリートラックにこの度、オーナーが以前使用しておりましたアルファード用BIG X 9inchを移植されました。
プラズマクラスター使用のフリップダウンモニターと9inch BIG Xをインストールし、軽トラにはない快適性を求めるためCEPのプッシュスタート
エンジンスターター及びキーレスエントリーシステムを導入、さらに慶虎のエアロパーツをはじめ、様々なブランドのパーツをインストールいたしました。
矢沢のコンサートに行く仕様にするため、リアラゲッジスペースにはZの文字、そしてFRPトノカバーを装着、開閉時には
LEDが光ようにいたしました。この車もサウンドミートイン東日本2017に出場予定です。ぜひ、音とドレスアップの素晴らしさを感じていただきたいと
思います。
- バックビュー
- トノカバー開閉時
- アルパイン9inch BIG XをSUZUKIキャリーに移植
- 2シーターなのにフリップダウンモニターを設置
- アルファード用BIG Xのコントローラー部を助手席に移設
- プッシュスタートスイッチCEPをインストール
- Defi三連メーターを装着
- 矢沢のZのロゴが荷台に
- アルパインフリップダウン
- SUZUKIキャリー内インパネ

























